牛乳パックとダンボールで作るで冠(かんむり)の作り方

牛乳パックで作る冠
牛乳パックで作る冠

ハロウィンの仮装にも使えそうです。

上の写真のダンボールサークレットは装備すると守備力+65です。

ビー玉をうめこんだりすると伝家の宝玉っぽくなっていいですね。ともていい。

牛乳パックで作る冠の材料

牛乳パック、ダンボール、
ホッチキス、ボンド、
銀色のアクリルスプレー(100円ショップ)、
おりがみ(金)、カッターなど

作り方1 牛乳パックを切る

牛乳パックは細長く切って、ホッチキスでつなげます。

装備する人の頭より少し大きめの輪にして、ホッチキスでとめます。(あとでダンボールをつけるときつくなるので)

牛乳パックを切って頭にはまるように作る

ホッチキスの針がとびでるほうを外がわにとめると、頭にホッチキスの針がささらなくて安全です。

作り方2 ダンボールに色をぬってかっこよくする

ダンボールをこんなかんじで切って、自由にボンドではって、スプレーなどで色ををぬります。

スプレーがない場合は絵の具や色紙をはってもよいですね。

ダンボールで冠の前面を作る

ダンボールを丸く切って金のおりがみを両面テープではりました↓

ダンボールで冠のかざりを作る

頭の形にそって曲がるので、大きい飾りはできるだけまん中のほうにつけると、かっこいいです。

作り方3 牛乳パックとダンボールをつける

ホッチキスを下の写真のようにひらいて、牛乳パックとダンボールをつけます。つけたホッチキスの針の上にセロテープをはって、針が外れないようにします。

このとき、ホッチキスの針が表にとびでないように気を付けましょう。

牛乳パックで作る冠完成

フル装備

小学生仮装